ZOJIRUSHI 圧力IH炊飯ジャー極め炊き ステンレスブラウン NP-JA18-XJ
●ピタッとおいしさ選べる「7段圧力」 圧力センサーがついているので0.05気圧ごとに約14kgの負荷を正確に判断して加圧。沸とう直後から炊きあがりまで一定の圧力で炊き続け、しゃっきりからもちもちまで細かく好みの食感に炊き分ける。皮の硬い玄米も1.3気圧の高圧力をかけ続けることでふっくらやわらかく炊き上がる。1気圧(100℃):すし飯 1.05気圧(101.5℃)~1.25気圧(106℃):白米(しゃっきりからもちもちまで5段階選択) 1.3気圧:玄米
●うまくて軽い!進化した厚釜「真空かまど釜」 厚釜を作った象印だからできた真空かまど釜。側面をまほうびんのように真空にすることで、厚釜以上に蓄熱効果を実現。炊きすぎや炊きムラを抑えたおいしいご飯を炊くことができる。しかも厚釜より軽いので洗米時でらくに持てる。また加熱効果が良いので火力を落とさず炊飯時に約15%、保温時に約14%省エネを実現している
●おいしさ引き出す「うまみ圧力蒸らし」 蒸らし工程で1.1気圧の圧力をかけ、釜の中心まで高温にすることでご飯のおいしさを引き出す。また、ご飯につく余分な水分を飛ばする
●おいしいご飯の最先端 象印だけの「人工知能AI」搭載 理想のおいしさを知っている象印が最先端技術「人工知能AI」を採用した
●圧力の象印だからできた「業界トップクラスコンパクトボディ」 圧力を作り続けてきた象印だからできたこのコンパクトボディ。おいしさそのままに、より使いやすくなっている
●3年保証内釜 高分子フッ素加工を採用し、内釜のはずれに対する強度が約2倍にアップ。万が一はがれたり、傷ついた場合は3年間無償交換させていただく自信の内釜。しかも外面は高級感のあるミラー仕上げになっている
●ふたがやさしくオープンする油圧ダンパー構造の外ぶた ブレーキの役目をする油圧ダンパーがふたを開ける時のショックを少なくしている
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毎日食べるものですから、高くてもよいものを。
私も購入後最初に炊きたてを食べた印象は「いままでの炊飯器と、どう違うのかわからない」でした。
でも翌日になって旧型機との違いを実感。ご飯の甘みが残っていて、冷や飯でもおいしい。
毎日食べるもののためですから、多少高くてもいいものを買ってよかったと思っています。
冷ご飯で大きく差が出る
10年以上使っていたIHから買い換えました。前のを捨てる前に、同じお米、同じ分量で「炊きくらべ」をしました。両方「普通」で炊きましたが、炊きたてを食べた第一印象は、「こんなものか?」(味音痴のため)でした。この圧力IHのほうが「もっちり感」が強かったでしたが、古いIHもそんな悪くないか、と思いきや。。。。ちょっと冷めてから食べてみてびっくり。本器で炊いた方は冷めてもやわらく、ご飯の甘みがあり、ついつい食べ過ぎに。圧力IHの「しゃっきり」(圧力をかける中で、かけ方は1番弱い設定)か「すしめし」が、古いIHの「ふつう」に近いように感じました。もちろん、本器の方が「しゃっきり」も「すしめし」も冷めてもおいしい(すしめしは冷ますのが当たり前ですが)。店頭販売の店員さんは「圧力IHは少しやわらかい感じに仕上がるから、好みがわかれます」と言っていましたが、どうしても、やや固め(欧米人の好むような、ちょっと「野菜っぽい感じ」)にしたい時は、圧力をかけなければよいのです。冷やご飯を食べることがある方、お弁当持ちの方には文句なしにお勧めです。ちなみに、玄米もとてもおいしく炊けました。時に指摘される「炊飯時の音」はまーったく気になりません。炊いた直後にふたを閉めるときに「ちょっと閉めにくい感じ」はありますが、それ以降は全く普通です。圧力7段(本器)と3段(HT)の違いがどの程度あるかは、よくわかりません。「しゃっきり」と「もちもち」は明らかに違うのですが、微妙な設定の違い(例えば1.2気圧と1.25気圧)は、凡人にはちょっと。。。本器は釜にメーカーの3年保障がついている、等の圧力以外の差はありますが。非常に満足しているので星5つ。
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ZOJIRUSHI 圧力IH炊飯ジャー極め炊き ステンレスブラウン NP-JA18-XJ
ZOJIRUSHI 圧力IH炊飯ジャー極め炊き ステンレスブラウン NP-JA18-XJ●ピタッとおいしさ選べる「7段圧